私は野球放送はよく見ます。
 WBCも興奮しました。
 しかし、自分で野球をやった経験がほとんどありません。
 ですから、具体的なブレーの評価というものには自信がありません。

 そういう私から見て、この早川選手のプレーは相当ひどいんじゃないかと思うのですが、どうなんでしょう?

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コメント(5)

日本の野球には、プロレスのようなエンターテイメントの要素が必要なんじゃないですか。
話題になって、面白半分でTVを観る人が増えれば、それだけで儲けになるわけですから・・・

ご提示の記事内容からすると、ロッテの組織犯をも窺わせるような書き方です。組織犯云々は憶測の範疇になってしまうので言及しようとは思いませんが、折角、WBCで野球の注目度が上がっているので、故意な危険行為は謹んでいただきたいものです。(故意かどうかも本人に聞いてみないとわかりませんが。)
審判により、守備妨害として判定される事は当然としても、見ていた他の人達のほとんどが感じるほどの行為ですので、何らかの制裁措置も必要な気はします。
そういえば、WBCでも、某選手の2塁へのスライディングが、非紳士的行為として韓国などで、取り上げられていました。
セリーグよりパリーグの方が危なっかしい(良く言えば、ファイト溢れる)プレーが、兎角多く感じるのは私だけでしょうか。
そんな熱さも、スポーツには必要だとは思いますが・・・。

 相手の送球を妨害するのはプロのテクニックの1つなのかもしれません。しかし、ほかにもバットを投げる選手が居るのに早川選手が取り上げられるのは、彼のやり方が飛び抜けてへたくそだからでしょう。いかにもわざとらしく、しかも相手に怪我をさせるような投げ方です。
 プロのスポーツ選手は体が資本ですから、相手に怪我をさせることは禁じ手です。投げるにしても、相手に怪我をさせずに、送球を妨げ、なおかつわざとらしく見えないようにやって初めてプロのテクニックと言えるでしょう。

 なんか、すごく納得しました(^^)

長年のパ・リーグファンとしては、パ・リーグのほうが危険なプレイが昔から多かったのはまず間違いないと思います。

その原因として、セ・リーグより注目度が低かったことがあると思いますが、今はパ・リーグの試合もCSでほとんどの試合が中継されて全国で見られるんですからね。それ自体はいいことなのですから、パ・リーグの全選手にはTVカメラの前で試合をしているということを常に自覚するようにしてほしい。

TVを通して見た酷いプレイ1つでファンを永久失うこともあるんですから。たとえば、私が1982年に発生した2人のコーチによる審判暴行事件で、阪神ファンであることを一生辞めることを決めたようにね。

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