shiningray【オリジナル】は、病床にある少女の歌だと思いますが、shiningray【PV】はPV化つまりプロモーションビデオ化(たぶんそうだと思う^^;)されている関係で、少しシチュエーションを変えているようです。
 最初に見たのは【PV】のほうで、歌詞との若干の違和感を感じつつも画像のドラマティックさのためか、久し振りに音楽で泣かせていただきました。

 昔のハードロックファンとしても、涙ものです。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://motoken.net/mt/mt-tb.cgi/2570

コメント(2)

これもすごいですね。
人の声に聞こえる。
ミクちゃんにここまで歌わせる事が出来るとは。

そして泣きのギターはおっさんホイホイ?(おばさんもホイホイでしたが... 笑

>人の声に聞こえる。

 そうなんですよ。
 ミクの声の調子を調整することを「調教」と言うそうですが、こんなに人間的な情感のこもったミクは珍しいと思います。

コメントする

太字 イタリック アンダーライン ハイパーリンク 引用

このエントリのコメント

携帯アクセス

monotalk.png